9:45
受付開始
10:15
10:20
Opening:近藤 格 先生(National Cancer Center)
10:20
11:00
がんの遺伝子学からがん治療学へ:
肺癌の分子病態を標的としたバイオマーカーと治療薬の開発戦略
醍醐 弥太郎 先生(Tokyo University)
11:00
11:20
レドックスプロテオミクスによる
NADPHオキシダーゼの活性酵素シグナルの研究
荒川 憲昭 先生(Yokohama City university)
11:20 11:35 バイオマーカー探索、バリデーションのための新しい質量分析技術とワークフロー
津幡 卓一 氏(AB SCIEX Japan Ltd.)
11:35 11:50 タンパク質の調製、効率的な可溶化抽出について
〜プロテオミクス研究・機能性タンパク質研究のツール〜
田光 香 氏(Merck Ltd. Japan)
11:50
12:05
break and distribution of lunch box
12:05
12:55
Luncheon seminar (RoomB)
個別化医療のためのがんバイオマーカーの開発:
レーザーマイクロダイゼクション技術とプロテオーム解析
近藤 格 先生(National Cancer Center)
13:00
13:30
break and poster presentation (RoomC)
13:30
14:10
質量分析計を用いた創薬基盤研究
川村 猛 先生(Tokyo University)
14:10
14:30
プロテインマイクロアレイによる、大腸菌酸素センサータンパク質の機能解析
笹倉 由貴江先生(Yokohama National University)
14:30
14:45
プロテオーム・バイオマーカー探索の新戦略
相良 聡 氏(SCRUM Inc.)
14:45
15:00
進化するウェスタンブロッティング
〜スピードと再現性の改善を提案する新ツール〜
木村 浩子 氏(Nihon Millipore K.K.)
15:00
15:30
break and poster presentation (RoomC)
15:30
16:10
大規模抗体ライブラリーを基盤とした
がん診断バイオマーカー・分子治療標的の探索
本田 一文 先生(National Cancer Center)
16:10
16:25
プロテオミクス研究をサポートする
バイオインフォマティクスツールのご紹介
根岸 公祐 氏(INFOCOM CORPORATION)
16:25 16:40 SWAP:A High Throughput Automated Microfluidic Alternative to Western Blotting
Kiyoshi Takayama, Ph.D.(Caliper Life Science Japan Branch)
16:40
17:00
網羅的プロテオミクスで得られた情報の絞込み
〜トランスクリプトーム解析から得られる教訓
西村 基 先生(Chiba University)
17:00
17:40
創薬を目指した相互作用解析:低分子と抗体
津本 浩平 先生(Tokyo University)
17:40
18:10
break and poster presentation (RoomC)
18:10
19:40
Reception (RoomC)
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